写真展

国立新美術館

国立新美術館


今日はテレビで紹介されてた、アンドレアス・グルスキー展に行ってみました。
写真の大きさにも圧倒されましたが、絵だか写真だか分からないので、近づいて見ると警告音がするのも驚きでした。
もともと、フィルムの大判で撮影したものをデジタル化して、加工したものもあるようです。
デジタルならではの画像が印象的でした。刺激を貰ったので、私もデジタル補整で色々と挑戦してみたくなりました。
近くにある、フジフォトギャラリーも覗いて来ましたが、土門拳さんの古寺巡礼を見ることができてラッキーでした。
こちらはフィルムで撮影して、銀塩プリントで展示されていました。デジタル、銀塩、それぞれにいいところがありますが、これからはデジタルで生きていくしかないですよね。

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